心理カウンセリング

 (Psychological counseling)

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​「こころの病気」にふりまわされてしんどい あなたへ

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 ​臨床行動分析や認知行動療法、行動療法という科学的に実証された行動的心理療法によるカウンセリングを専門としています。

相談者(クライエント)の不安・悩み・ストレスなどメンタル不調など健康上の問題にたいして、カウンセリングで一人ひとりの方に合った方法で、生活上の困難が生じている問題の原因を分析し、その問題に「どのように向き合い」、相談者(クライエント)が設定するゴールや人生の価値や喜びに向かって歩き出すために「何をしていくか」を一緒に考え、お手伝い致します。

●気分障害(うつ状態・うつ病)
●不安障害(パニック障害・社交不安障など
●強迫性障害(不潔恐怖・洗浄強迫・加害恐怖・確認恐怖・収集癖など)
​●不安・悩み・ストレスを抱えている
●子育ての悩み
​●介護の悩み
●10代の悩み、受験の不安
​●社会人の悩み
●不眠
​●意欲がわかないetc...

カウンセリングの種類

訪問カウンセリング
悩みを抱える人の中には、身体面・精神面の状態から外出が難しいケースもあります。
そのような人でも、自宅にいながら対面カウンセリングを受けることができます。

メールカウンセリング
メールのやりとりによって、文字だけでカウンセリングを行う方法です。
メールカウンセリングは、会話のようにリアルタイムで相談が進行するものではありません。
そのため、自分のペースで考えながら、メールの文章を作成することができます。
また、時間が経った後でもカウンセリング内容を読み返すことができるという特徴があります。

オンラインカウンセリング
対面カウンセリングのようにカウンセラーの顔を見ながら会話をすることができます。
会話のスピードやニュアンスなど、文字だけのカウンセリングよりも多くの情報を伝えることができます。※ビデオをオフにして声だけでやりとりをすることも可能です。

チャットカウンセリング
会話のようなテンポでメッセージを送り合うことができます。メールと同じ文字での相談になりますが、リアルタイムのやりとりである点が大きな違いといえるでしょう。
一文はメールより短く、実際の会話に近い形でカウンセリングを行うことができます。

訪問・ネットカウンセリングのメリット

場所を選ばず移動の必要がない
予約した時間に合わせてカウンセリングルームなどに出向く必要がある対面カウンセリングとは異なり、ネットカウンセリングは自宅など好きな場所で相談をすることができます。移動の時間や手間がかからず、カウンセラーにも相談できるというメリットがあります。

気軽に相談しやすい
日本ではまだまだカウンセリング自体に抵抗感を持つ人が多いのが実情です。特に、若い世代にとってカウンセリングを受けることはややハードルが高く、「悩みがあっても誰にも相談できない」という声も聞かれます。カウンセラーと直接顔を合わせない方法をとることも可能なネットカウンセリングなら、気軽に悩みを相談しやすくなります。

スケジュール調整がしやすい
カウンセリングを受けたいと思っても、仕事や家事、子育てなどが忙しく、なかなかカウンセリングルームに行くための時間が取れないという人も少なくありません。移動の必要がない訪問・ネットカウンセリングなら、休日の空いた時間や隙間時間などを使って、スケジュールを調整することができます。

外出が困難な人でも利用できる
悩みを抱える人の中には、身体面・精神面の状態から外出が難しいケースもあります。そのような人でも、訪問・ネットカウンセリングなら、自宅にいながらカウンセリングを受けることができます。

深夜にもカウンセリングできます。
夜になると孤独感も高まり、気分が落ち込み、どうしようもなく不安にかられ、情緒不安定になってしまう人が多いため、オンラインカウンセリングとチャットカウンセリングは 22時~3時 で対応いたします。